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市場の変化やお客さまのニーズに応えていくことが当社の使命。
たとえば「全品270円均一」の低価格居酒屋もそのひとつです

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時代の変化を的確に読み、他に先がけて新しい事業を積極的に展開しています

飲食業の使命とは、お客さまのニーズに合った商品やサービスを提供すること。しかし簡単ではありません。
今、市場でどんなものが求められているのか。
世の中の経済状況は?お客さまの懐具合は?
それらを的確に見極め、素早く施策を立てて実行できる企業だけが支持されるといっても過言ではないでしょう。
当社が“市場の変化に対応する”ことで勝ち抜くという意味を込め、社名に“マーケティング”をつけているのも、実はこうした理由からなのです。

たとえば、個室ダイニング『東方見聞録』はプライベートな空間で食事を楽しんでいただくために。手づくり豆冨料理の店『月の雫』はヘルシー志向の女性のために。そして現在、最も力を入れて取り組んでいるのが低価格化への挑戦。サブプライム問題やリーマンショックで日本経済が一気に圧迫され、会社員の懐具合が寂しくなったとみるや、『金の蔵Jr.』で業界に先駆けていち早く低価格化を実現。当社は常に市場の動きや時代、お客さまのニーズに合わせた業態開発、店舗展開、商品開発を行ってきました。

消費が低迷しているこの時期だからこそ「お客さまに喜んでいただきたい」との想いから、2008年12月より『金の蔵Jr.』で低価格ブランドの展開を実施。それも「安かろう悪かろう」ではなく、従来通りの空間・お料理・サービスのレベルをしっかりと確保した上でご提供することにより、お客さまにご満足いただいています。
ただ、低価格化に固執するのではなく、時代のニーズが求めるものをいち早く捉え、すぐさま対応していく。当社はそうした柔軟性も持ち合わせています。

すべてはお客さまのために。これからも市場の変化を敏感に感じ取り、企業理念である『価値ある食文化の提案』の追求と、その先にあるビジョン『食を通じて世の中を幸せにする』の実現に向けて、社員一人ひとりが“本気”と熱い“想い”で飲食業界の革命にチャレンジする集団であり続けます。

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事業内容

飲食に関わる幅広い事業をプロデュース。お客さま目線の新しい業態を生み出す「開発業」

当社は『東方見聞録』『月の雫』『金の蔵Jr.』などの居酒屋業態をコアビジネスに、最近ではセルフスタイルの自家製麺讃岐うどん店「楽釜製麺所」など、飲食に関わる幅広い事業をプロデュースしている企業です。

飲食業において最も大事なこと、それは新業態・新商品などの「開発」であると当社は考えています。すなわち常に新しいものを生み出し、市場のニーズに適合して5年、10年、15年と続くものに育てていく、ということです。しかしながら、世の中には時間が経過するにつれてブランド価値が失われていくものも少なくありません。そのときに再び新たな業態を開発できるかどうか、これが飲食業で一番重要なことなのです。

そうしたなか、当社は1998年、手づくり料理とお酒を個室で楽しめる「プライベートダイニング」のコンセプトをいち早く掲げ、関東・関西を中心に店舗を拡大、急成長してきました。そして時代は今、デフレの真っ只中。「飲みに行きたいけれどお小遣いがない」というお客さまもいらっしゃいます。そこでそんな方々のために当社では、全品270円均一という低価格居酒屋への業態転換を敢行。これも市場のニーズを見据えた施策のひとつです。

いつ、どんな時もお客さま目線で考え、どこよりも早く行動し、具体化していく。それが当社の事業を支える根幹。これまでも、これからも変わることはありません。

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お客さまのニーズを的確にとらえて、新しいブランドを開発。業界に新しい流れを生み出します

既成概念にとらわれない柔軟な発想

さまざまなブランドを生み出しています

「飲食店はこうあるべき」という業界のセオリーや既成概念にとらわれない。それが当社の業態開発の考え方。
「お客さまが求めているものを提供する」ことを第一に考え、柔軟な発想で業態開発・店舗展開を行ってきました。特に象徴的なのが、1998年にスタートした『東方見聞録』。いち早く「個室」を生み出した居酒屋として大きな話題となり、その後の快進撃のきっかけとなりました。
従来、スペースをとる個室は、坪当たりの売上が下がるだけではなく、見通しが悪く、働くスタッフにとっても動きづらいことから、居酒屋業界では敬遠されていました。しかし、当社は「ゆっくりくつろぎたいというお客さまの声を大事にしたい」と考え、あえて業務効率よりも、お客さまに気持ちよく過ごしていただけるプライベート空間づくりにこだわりました。
2008年12月には低価格居酒屋『金の蔵Jr.』がスタート。デフレで個人消費が落ち込むなか、「財布を気にせず飲んで食べていただきたい」というのが開発コンセプトであり、これも業界の既成概念を覆した例のひとつと言えるでしょう。
このほかにも当社は、パスタ専門店『パスタmama』、自家製麺讃岐うどん店『楽釜製麺所』など、居酒屋のみならず多種多様な業態を手がけています。市場の変化やお客さまにニーズにお応えしたい。それが私たちの“想い”です。

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新宿エリアだけでも30店舗以上を展開中。お客さまを飽きさせない幅広い選択肢を提供します

地域で最も強い存在となるために

ドミナント戦略で知名度・ブランド力を確立

当社の急成長を支える起爆材となったのは、業界でいち早く個室を取り入れた『東方見聞録』ですが、もうひとつ、快進撃の立役者となったのが「ドミナント戦略」です。
個人経営店、大手チェーンを含め多くの競合相手がいるなかで、いかに当社のブランドを短期間で浸透させていくか。それにはさまざまな場所に分散して出店するのではなく、あるエリアに絞って集中的に出店することが効果的。そして最初に選んだ場所が新宿。現在30店舗以上を出店しており、当初の狙いだった局地的な知名度の向上、地域固有の顧客ニーズに沿ったサービス展開の実現はすでに達成しています。
同じエリア内に炭火串焼き『東方見聞録』、豆冨料理・創作和彩『月の雫』、全品270円居酒屋『金の蔵Jr.』といった、異なるコンセプトの店舗がいくつもあることで、お客さまは選択肢の幅が増え、飽きることがありません。
また、出店地域で最も知名度の高い存在となることで、他のエリアでの展開がしやすくなります。この戦略は見事的中。総合フードビジネス企業へと成長し、全国展開中。現在もなお出店数を伸ばし続けています。

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コストパフォーマンスの高いメニューを次々と開発。できるだけ安い価格で、こだわりの味を提供しています

「うちはとてもこの価格では出せない」と言われるメニュー

他社にできないことを可能にできる理由

飲食事業を展開していくなかで、味にこだわるは当たり前。大事なのは、商品をいかにしてできるだけ安く、安定的に提供できるかどうか。
当社なら、食材を大量入荷することで仕入れ値を抑え、各店舗へ迅速に配送することで鮮度を保ち、食材をムダなく使いきることで、お客さまに安く、安定的に、おいしいものを提供できます。
例えば新鮮な野菜をふんだんに使用したサラダを270円で販売することができれば、自家製麺の讃岐うどんを一杯100円から提供することも可能。もちろん大量仕入れ・多店舗展開も理由のひとつですが、コストパフォーマンスの高いメニューを次々と開発していることも大きな要因。
「とてもこの価格では出せない」「三光マーケティングフーズの真似をしたくてもできない」と他社に言われる結果を生み出しています。

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理論と実践で学び、スキルを磨いていける。打てば響くタイプの人なら、さまざまな局面で、成長につながる大きな刺激が得られるはず

プロの経営者を育てる教育体制

一人ひとりの頑張りを適正評価する実力主義

これまでも、これからも飲食業界をリードしていくためには、優秀な人財の採用・育成が欠かせません。そこで当社では共に成長していける人財の確保、プロの経営者になれる可能性を持った社員の登用、一人ひとりの成長を促し、やる気と刺激を与える教育制度、年齢や経験に関係なく本人の頑張りを評価する実力主義を打ち出しています。
中途入社の方は、会社の理念や基礎的なマナーなどを習得していただくための導入研修(2日間)を経て、より実践的な教育の場となる店舗へ配属。店舗責任者による直接指導が受けられるほか、お店の経営者である店舗責任者に対しては、上司のエリアマネジャー(地区長)、ブロック長がきめ細かくサポート。
実際に店舗責任者を経てエリアマネジャー(地区長)、ブロック長となった先輩の知識と経験に基づいたアドバイスは、貴重な財産となります。
ロジカルシンキング、マーケティング、仕入れ・食材管理、スタッフの教育方法やマネジメント、PL/BSなどの数値管理、原価管理、調理技術、リスクマネジメント、食品衛生、現金管理、P/L演習、経営理論…マインドチェンジのための野外合宿などの講義を行う自由参加型の「三光塾」も好評で、毎回多くの社員が積極的に参加しています。

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利益を生み出すことのできる人財を育て、伸ばす体制。店舗責任者に大幅な権限を与え、一人ひとりの裁量で店舗を運営できる体制をとっています

利益を創出するための思考

経営者意識を醸成できる環境

当社には、さまざまな夢や目標を持った社員がいます。一人ひとりの夢の実現を支援するため、積極的にチャレンジできる機会を提供し、提案を受け入れる風土があります。
なかでも多いのが「店舗責任者になりたい」というもの。たしかに飲食業で従事する上で、店舗責任者は大きな目標のひとつといえるでしょう。ただし当社では、店舗責任者はゴールではなく、あくまでキャリアの通過点です。
例えばエリアマネジャー(地区長)。ひとつの店舗を任されるのが店舗責任者なら、エリアマネジャーは担当エリアの複数店舗を束ねるポスト。さらにその先には担当エリアの全店舗を統括するブロック長というポジションも。上昇志向が強い人が自分を伸ばしていける責任とやりがいの持てる仕事が、いくらでも用意されています。
もちろん、なかには「店舗運営の道を極めたい」と店舗責任者にこだわる社員もいますし、エリアマネジャー、プロック長を目指す社員や、人財開発で採用や教育をしたり、新商品開発をしている社員もいます。「将来は独立して自分のお店を持ちたい」という社員も少なくありません。しかし独立開業をするには、ヒト・モノ・カネを含め身につけなくてはならないことがたくさんあります。人件費を抑制するために人員コントロールをどうすれば良いのか、原価率を抑制するには何を改善すべきか、使い方や扱い方は問題ないかなど、さまざまな状況に応じて判断をし、実行してください。その積み重ねにより売上はもちろん、利益を創出するための思考を身につけていくことが可能となります。

市場環境

居酒屋業界は淘汰の時代へ。そのなかで勝ち抜いていける企業を目指す

デフレの真っ只中にある日本では、消費者購買力の低下など人々の財布の紐をますます固くする悪循環を生み、外食産業は厳しい事業環境を強いられる状況となっています。このような状況のなかでどの企業が勝ち残るのか。本当の意味で価値や完成度が高く、お客さまの支持を最も得られる企業だけであると当社は見ています。しかもその結果は、早ければこの1~2年で決まるかもしれないのです。

というのは、どの企業も同じ土俵で競争しているわけですから、安定した集客力があり、売上・利益をしっかりと出している企業が勝つのは当然のこと。しかし、そうした状況は誰もがつくれるものではありません。コアとなる業態に“想い”を込めて、とことんこだわり、問題意識を持ち、迅速に改善・改革していける企業こそが、お客さまの支持・売上・利益を獲得できるのです。

好況時は群雄割拠のなかでどこも商売が成り立ちますが、ひとたび不況になれば「料金が高い」「サービスが悪い」などの理由で、お客さまに選別されてしまいます。今はまさにその時期。ここ1~2年が勝負であり、乱戦になればなるほど当社は強いと自負しています。
なぜなら、当社は市場の変化やお客さまのニーズに柔軟に対応してきた企業であり、今回の「270円均一居酒屋」への業態転換にもあるように、既成概念をどんどん壊してきた企業でもあるからです。すでに第二、第三の新たな施策も用意しています。居酒屋業界を大きく変えていくほどのインパクトを持った戦略であることは間違いありません。

当社の強み

他にない新業態・新サービスをいち早く実現し、お客さまに提供できる「開発力」

業界初のプライベートダイニング、タッチパネル形式のオーダーシステムなど、新しい業態やサービスをいち早く生み出してきた「開発力」が当社の強み。たとえば2008年12月にスタートした低価格業態は、従来の平均単価よりもリーズナブルな価格設定で、お客さまに喜んでいただける価値を提供できないかという発想で実現したものです。

業態開発から立地、店舗設計、メニュー構成に至るまで「自分がやりたい」と自ら手を上げた社員がどんどんチャンスをつかんでいけます。

TOPが語る理念・ビジョン

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代表取締役 専務取締役
ヒラバヤシ タカヒロ
平林 隆広

■プロフィール■
年齢:35歳

■経歴■
幼少の頃より、社長(父親)の事業を手伝い飲食ビジネスに関わる。大学卒業時は金融・商社などの内定を断り、大手ファミリーレストランに入社。その後、両親の『将来、上場を目指したい』という熱意に応え、この十数年、企業成長プロセスのすべてに携わる。

経営理念 本気の人を育て、企業の新たな価値を見出していく。
現場スタッフと共に汗をかき、共に成長していきたい
10年ほど前、まだ当社は居酒屋を数店経営する程度の規模でした。『東方見聞録』が誕生した時も、絵に描いた事業戦略があった訳ではなく、経営資源もなく、あるのは「お客さまが“また来たい”と言ってくださるようなお店にしたい」という想いだけ。それが、個室を設けることや内装・手づくり料理へのこだわりという、当時はまだなかったスタイルを生んだのです。

当時はディスプレイ用の大きな石を自ら河川敷で掘り、店舗まで車で運んだこともありました。不動産開発・建築、採用・教育、そして店舗オペレーションからシステム開発から上場の準備、IRまで。何から何まで社長と共に、手探りで、そして試行錯誤しながら、およそ外食産業でできることはすべて経験してきました。

現在でも、社長も私もすべての店舗に顔を出し、時には共に汗をかき、アドバイスも行っています。これは「好きだからとことんこだわりたい」という、個人店時代の気持ちとなんら変わっていません。業界では1ブランド10年とよく言われますが、それは経営陣と現場との距離ができてしまい、同じ想いを持って運営ができなくなってしまうからではないでしょうか。
繰り返しになりますが、私たちは今までも、そしてこれからも、現場で活躍するスタッフの方々と共に汗をかき、共に成長していきたいと考えています。

時代や市況と共にニーズは変わります。ヒットしたら内装やメニューなどもマネされる可能性が生じるのです。勝ち続けるためには、市場のニーズを的確に捉え、勝てる運営やマネジメントができる人でなければ、もはや勝つことはできません。私は、飲食業には本当に魅力があると断言することができます。ですが、やり続けられる集団でなければ、個々の社員の夢も実現できません。本気の人を育て、企業の新たな価値を見出していく。それが当社の変わらぬ企業理念です。
ビジョン 新しい価値を生み出すことが私たちの役割。
飲食業界に産業革命を起こしたい
私がよく社員に話しているのは、「当社がやるべきことは価値の創造」だということです。飲食業とは何か、居酒屋業態の進化系とは何か。既成概念をなぞることではなく、新しい価値を生み出すことが私たちの役割であると思っています。

従来の飲食業は現場のモチベーションを上げて店舗運営をするボトムアップ型のビジネスが中心でした。もちろんこのやり方も間違いではありませんが、当社が今後も飲食業界を引っ張っていける存在になるには、居酒屋業態の「産業化」「革命化」がぜひとも必要と考えているのです。

では、そのために何が必要で、どう動き、どんな業態を開発すればいいのか。私が思い描いていることを実行していけば、その結果はともかく、競合他社と明確に差別化できることは間違いのないところ。なぜなら、これは私が外食産業に20年間携わってきたなかで出した結論だからです。

社風

誰もが「この会社を変えていく」という熱意を持って取り組んでいます

職場環境 現状に満足することなく、常に新しいオリジナリティを追求
98年にオープンした『東方見聞録 新宿中央東口店』を皮切りに、当社はダイニング空間に個室を投入。開店当時はその個室空間が目新しく、新聞や雑誌などのメディアで注目を集めました。

その後、チェーン化に伴い店舗数は大幅に増加。また銀座や大手町といった立地に合わせた地域性の高い高級店『吉今』、お客さまに気取らず楽しんでいただける低価格店『金の蔵Jr.』など、戦略的に地域性、ニーズを汲み取った店舗展開と業態拡大に努めております。現状に満足することなく、常に新しいオリジナリティーを追求しているのが当社です。
職場の雰囲気 言いたいことを言わずに仕事するのはもったいない。積極的にチャレンジ
1店舗のスタッフは最低でも50名、多い店舗では100名以上。スタッフ全員がサービスを楽しみ、笑いや感動といった喜怒哀楽の要素が効果的に演出されれば、お客さまにとって居心地の良い空間となります。

これから入社されるあなたにお伝えしたいのは、自分がこの店舗をどんな店にしたいのか?将来、どんな会社に変えていきたいのか?それを遠慮なく上司にアピールしていただきたいということ。個人の意見や希望を最大限に聞き入れる環境がありますので、積極的にチャレンジしてください。言いたいことを言わずに仕事をすることほど、もったいないことはありません。
仕事で大切にしてる事 経験やスキルよりも、一人ひとりの“想い”。業界の核となる人財を育てたい
創業当時から、一人ひとりの“想い”を何よりも大切にしてきました。「現状を打破しよう」という想いや「業界に革命を起こしたい」という想いなど。どんなに経験やスキルがあっても、個々の想いがまちまちの集団では勝ち残っていくことはできません。「飲食業界を変えたい!」「この会社を変えたい!」という強い意志を持ったチームをいかにたくさんつくれるかがこれからの課題。経験やスキルは二の次、まずは想いを大事にします。そして飲食業界の核となる人財を育てていきたいと考えています。

人事制度・待遇

勤務時間 交代制15:00~翌5:00(実8h)
※店舗によって異なります
休日・休暇 月8~9日休み/ローテーション制、有給慶弔、有給休暇 他
福利厚生 昇給年4回、昇格随時、賞2、交支給(電車月2万円まで/バス月5000円まで)、社会保険完備(厚生・健康・雇用・労災)、社内持株制度、手当/業務手当(時間外・深夜・休日含む)職務手当(役職者対象)

会社データ

正式社名

株式会社 三光マーケティングフーズ

本社所在地

〒171-0022 東京都豊島区南池袋3丁目9番地5号サトミビル

TEL

03-5985-5715(人事部直通)

代表者

代表取締役社長 平林 実
代表取締役 専務取締役 平林 隆広

資本金

23億9000万円(平成21年12月31日現在)

設 立

昭和52年4月

従業員数

正社員人数 552名(平成21年12月31日現在)

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