採用情報ピックアップ
自分の名前が映画のエンドクレジットに刻まれる。
自分がつくった映像がTVやコンサートホールで流れる…
主な募集職種
| 3DCGデザイナー | Maya、3dsMAX、After Effects 等を仕様しての3DCG制作全般における実作業。 関わるプロジェクトのジャンルは、CM、映画、TV、ゲーム、アミューズメントなど多種多様です。 |
募集職種一覧 |
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| 3DCGディレクター | 各プロジェクトのトータルクオリティ管理及び映像企画演出と、実作業をお願いいたします。あなたのやりたい方向性や、得意分野を考慮いたします。 |
採用背景
CMや映画などの3DCG制作依頼が、さらに増えています!
私たちが特に得意とするのは映像系の3DCG企画制作。毎日何十本もオンエアされているCMはもちろん、最近の作品を例に取ると『ルーキーズ 卒業』や『ハッピーフライト』、『釣りキチ三平』などのメジャーな映画でも、そして、TV番組や音楽プロモーションビデオなどでも、当社のデザイナーやディレクターたちが創り出した3DCGが、映像表現の幅や物語の世界観を広げています。
3DCGの中では難易度が高いとされているこうした「映像系」の制作依頼が多いため、「高いクオリティとスピードが求められる環境でスキルを磨きたい!」という人や「映画やCMづくりに参加したい!」というデザイナー、ディレクターの採用は常に最重要課題。これまでに多くの人たちが、「こんなクリエイティブな仕事がしたかった!」を実現しています。
仕事内容
3DCG映像制作のすべてが身につく環境です。
もちろん、特定の作業領域の専門家を目指すのもOK!
[3DCGデザイナーの仕事・ここがポイント]
仕事の中身は、エフェクト、モデリング、背景、キャラクター、実写合成など。デジタルコンパスでは、こうした3DCG制作の基本業務をすべて習得してもらうことで「つくりたい映像シーンをゼロからつくりあげるスキル」を身につけてもらっています。もちろん、特定の作業領域の専門家になりたければ、それでも構いません! 希望を遠慮なく申し出てください。あなたのスキルや興味にマッチした仕事をお願いしますので、様々な作品で経験を重ねてステップアップしていってください。
[3DCGディレクターの仕事・ここがポイント]
クライアントが欲しいと思っている絵を具体的にイメージし、それをデザイナーたちに伝え、スケジュールとクオリティを管理しながら、クライアントの期待以上の3DCG映像へと昇華させていくのがCGディレクターの役割です。
CGディレクターは、デザイナーを何年か経た後、徐々にクライアントとの打ち合わせ、交渉、プレゼンなどを経験し、コミュニケーション能力を身につけていきます。デジタルコンパスでは「いつかはCGディレクターになりたい」という意志があれば、なれるように育てていきます。
物の形状を作る「モデリング」や映像を合成する「コンポジット」のスキルをもっと深めたい。背景を書き込む「マットペイント」やキャラクター動かす「モーションデザイン」の専門家になりたい…など、あなたの夢をかなえられる舞台、それがデジタルコンパス!
Maya や 3ds Maxなどを使いこなすスキルは、入社してから学んでも十分間に合います。大切なのは託された仕事を、どんな困難が待ち構えていようともやり遂げる強い意志とプロ意識。それさえあれば、日を追うごとにスキルは自然と身についていくからです。
ディレクターはお客様との打ち合わせをはじめ、デザイナーを選択し、制作の道筋(方向性、レベル感)を指示します。そのとき説明のためにサンプルをつくることも。制作期間はデザイナーの相談にも乗りながら、クオリティとスケジュールの管理をしていきます。
| やりがい | CMや映画の3DCG映像制作がしたい!が叶います。 企画段階から参加できるので「つくっている感」も大! |
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| 3DCGに興味を持ってこの世界に入ってきた人にとって、映画やCMなどの映像世界を、自分の作品で彩る喜びは格別。しかし、映像系の仕事はどの3DCG制作会社にもあるわけではありません。映画やCMなどの3DCG制作に実績があり、クオリティや納期の面で「あそこなら安心して任せられる」という評価が定着した会社だけに、クライアントは仕事を依頼してきます。デジタルコンパスは幸いなことに“選んでいただける会社”。特に2008年からは、映画の分野で実績を伸ばしており、現在も依頼が増えています。 こうした映像系の仕事は、技術的に高度なものが求められるため、厳しさと困難さは常につきまといますが、その分だけ身につくスキルとやりがいも大きいのが魅力。なにより、自分がつくりだした3DCG映像が作品の一部となって映画やCMの世界観を広げている様をスクリーンやテレビ画面を通して確認したときの感動は格別です。自分の名前が映画のエンドクレジットに刻まれる喜びを、ぜひ、デジタルコンパスで味わってください。 |
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| 身につくスキル・経験 | 力のあるプロデューサーが2名新たに参加。 制作を依頼される3DCGコンテンツの質が高くなり、幅も広がります |
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| 最近、映画、テレビ番組、CMなどの映像分野で実績を残してきたプロデューサー二人が新たに加わりました。彼らの加入により、クライアントとのパイプがさらに太くなったことで、今まで以上に、クライアントと企画段階から映像制作をしていくケースが多くなり、かつ、求められる3DCG映像のクオリティも高くなり、つくりだすコンテンツの幅も広くなるはず。これは、今まで以上に「私は映画がやりたい」「CMやPVをやってみた」という具合に、自分がつくりたいコンテンツを選びやすい環境になっていくということ。こうした「より面白いプロジェクトが集まる場」となった当社で、ぜひ、あなたも経験を積んでいってください。 | |
| 入社直後の仕事 | 遊技台の3DCG制作でスキルと納期管理を学び、 映画やCMの3DCG制作へ |
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| 私たちが依頼される仕事の中には、遊技台の演出に使うムービー制作などもあります。実務経験の浅い方は、まず、こうしたそうしたアミューズメント系のムービー制作などに携わっていただきます。しかし、それはあくまで「基本的な制作スキルと納期管理スキルを身につけて、CMや映画などの3DCGへとステップアップするための助走期間」。ディレクターやプロデューサーが見て「そろそろCMや映画のプロジェクトに参加させてもいいな」と感じた時点で本人に「やってみるか?」と打診するという流れで、ステップアップを促しています。 チーフデザイナーになると、3DCG制作実務に加え、映像の発注主であるクライアントとの企画会議や打合せが加わります。何年でCMや映画などの3DCGへとステップアップできるか、チーフデザイナーになれるかは、本人の努力次第です。 |
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| 活躍できるタイプ | たとえば、やりすぎだとダメだしをされるほど、 徹底して作り込んでいこうとする姿勢の人です |
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| 私たちが相手にするのは、映像づくりに、いわば人生をかけている各界のクリエイターたち。どんな短い映像でも、そこにつくり手の「こだわり」と、よりクオリティの高い映像をつくろうとする「情熱」が込もってないと、すぐに見破られてしまいます。大切なのは、「やりすぎだとダメだしをされるほど、徹底して作り込んでいくこと」。これを支えているのが、やらされてつくるのではなく、自ら楽しみながらつくる姿勢です。 クライアントが「これ、いいよね」と喜んでくれる顔を想像しつつ、自分も面白がって映像をつくりこんでいく。これが、この世界で評価される仕事を積み重ねていく秘訣です。 |
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| 歓迎するスキル・経験 | 責任任持って仕事ができる人。 自ら学び取ろうとする人です |
|---|---|
| デジタルコンパスでは、新しい仲間を採用する際、3DCG制作のための機器やソフトを使いこなすスキル、3DCGをつくりあげる総合的な能力などより、重要視している点があります。それは、「責任もって最後まで仕事をやり遂げる精神力」です。 CMや映画など映像系の3DCG制作は、特にクオリティと厳格な納期管理が求められます。そのため、途中で投げ出したり、あきらめたり、妥協したりといった、中途半端な姿勢はNG。どんな困難が待ち構えていても、アクシデントで納期が厳しくなっても「自分で納得できるまでやり通す」ことが大切になるからです。 |
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採用プロセス
どんなジャンルの3DCGをつくりたいですか?
ぜひ、その想いをアピールしてください。
| 書類選考 | 当サイトの応募フォームよりエントリーしてください。 履歴書(書式自由、顔写真貼付)をお送りください。加えて、これまでの作品等をご郵送下さい。 勤務経験のある方は職務経歴書もお願いします。 職務経歴書は、これまで携わったお仕事やプロジェクトの内容をわかりやすく詳細にまとめてください。 |
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| 1次面接 | 書類おび作品の選考後、1次面接のご連絡をさせていただきます。面説を担当するのは採用担当および社長です。あなたの仕事に対するスタンスや情熱をお聞かせください。 |
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| 2次面接 | 条件面などをすり合わせします。最後の意思確認です。 |
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| 内定 | なるべく早くに内定を出したいと考えています。ぜひ一緒に、世の中の人の心に残る3DCG作品を送り出していきましょう。 |



