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職種紹介INDEX

ゲーム事業部/開発1部(山崎開発センター)

トーセ発祥の地、山崎で世界を喜ばせるゲームを開発しています。

ここ山崎開発センターは、トーセの発祥の地です。上場するまでは、本社機能がこちらにありました。山崎の特徴は、まず豊かな自然環境に恵まれていることです。車通勤も認められていますし、マンションなどの住居費も安いため、この街に住めば、自転車やバイクで通勤することもできます。
山崎開発センターのスタッフ数は現在、約200名。家庭用を中心としたゲームソフトの開発を行っています。特徴的なのは、国内メーカーのゲームソフトに・・・・・・>>もっと詳しく

ゲーム事業部/開発2部(大宮開発センター)

クライアントからの信頼をベースに、主要開発拠点へと成長。

開発2部は1988年、大宮分室としてスタートしました。山崎開発センターが「本家」なら大宮は「分家」、「追いつき追い越せ」で頑張ってきましたが、当初40〜50名だったスタッフも現在は190人体制と山崎とほぼ同規模になりました。
もちろん全くのゼロからのスタートではなく、山崎時代から培ってきた技術と経験、そしてノウハウが成長のベースにあります。それはイコール、トーセという会社が長年ゲームソフト開発の世界で積み上げてきた・・・・・・>>もっと詳しく

ゲーム事業部/開発3部(四条開発センター)

新しいことにどんどんチャレンジしたい。

トーセの開発拠点それぞれに特長・カラーがありますが、共通しているのはオリジナル性の高いゲーム開発に取り組んでいることです。例えば「伝説のスタフィー」シリーズ。「縁の下の力持ち」である当社で、唯一例外的な作品だったのですが、企画提案からキャラ提案までクライアントの懐深く飛び込んで関わっていきました。結果、ご存知のようなヒットシリーズとなりました。名前が表に出る出ないに関わらず、「企画に近いところ」で仕事を・・・・・・>>もっと詳しく

モバイル事業部/京都開発部(京都本社)

家庭用ゲーム制作で培った技術&ノウハウが大きな強みに。

モバイル事業部は携帯電話をメインにモバイルの全てのコンテンツ開発を行うセクションです。モバイルアプリ開発やサイト構築・運営の企画からデザイン、プログラム、サウンド、デバックまで、クライアントからのオーダーを受けてその全てを当社で受託できる体制が整っています。クライアントは全てのキャリア(全3社)、携帯メーカー、コンテンツプロバイダー、そのほか出版社、キャラクターホルダーと受託開発専門会社ならではの間口の・・・・・・>>もっと詳しく

モバイル事業部/東京開発部(東京開発センター)

只今急成長中。モバイルコンテンツは可能性がいっぱい。

トーセの中で今、モバイルコンテンツ事業が急成長中です。携帯電話の普及、高機能化は私たちの予測をはるかに上回る超スピードで進展し、同時にコンテンツの世界も急速に進化しました。その中で東京オフィスの役割は、首都圏拠点というより国内大手クライアントに対する営業窓口を一手に引き受ける大きな使命を担っています。クライアントはゲームメーカーはもちろん、出版社、テレビ局、芸能プロダクションなど幅広いコンテンツプロバイ・・・・・・>>もっと詳しく